問17
無線LANの情報セキュリティ対策に関する記述のうち、適切なものはどれか。
EAPでは、クライアントPC とアクセスポイントとの間で、あらかじめ登録し た共通鍵による暗号化通を実現できる。
RADIUSでは、クライアントPCとアクセスポイントとの間で公開鍵暗号方式に よる暗号化通言を実現できる。
SSID は、クライアントPC ごとの秘密鍵を定めたものであり、公開鍵暗号方式 による暗号化を実現できる。
WPA2-Enterprise では、IEEE 802.1X の規格に沿った利用者認証及び動的に配布 される暗号化鍵を用いた暗号化通を実現できる。 -9 =