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Certia
専門科目

はり師・きゅう師国家試験 第34回 問173

173 / 180

焦灼灸について最も適切なのはどれか。

正解と解説

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正解 3

ウオノメの上に施灸する。

焦灼灸は艾炷を完全に燃焼させて組織を焼灼する強い刺激の灸法で、鶏眼(ウオノメ)や疣贅などの角質病変に対して行われる。艾炷を燃焼の途中で取り去るのは知熱灸の特徴であり、焦灼灸の説明としては誤りである。

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