問10
平成 23 年(2011 年)の患者調査における精神及び行動の障害に関する動向につい て正しいのはどれか。
入院受療率は外来受療率より高い。
精神病床の平均在院日数は約 100 日である。
年齢階級別外来受療率は年齢とともに上昇する。
血管性及び詳細不明の認知症の総患者数は減少している。