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Certia
国家試験問題

診療放射線技師国家試験 第66回 問169

169 / 200

体表基準と脊椎の位置との組合せで正しいのはどれか。

正解と解説

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正解 3

剣状突起 ―――――― 第10胸椎レベル

剣状突起は第9~10胸椎の高さに相当する体表指標として用いられる。下顎角は第2頸椎、胸骨柄上縁は第2胸椎、腸骨稜(上縁)は第4腰椎、恥骨結合上縁は仙骨下部~尾骨のレベルに対応するため、他の組合せは誤りである。

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