演算増幅回路を図に示す。
出力電圧V が−10Vのとき負帰還抵抗R[kΩ]はどれか。
out f
正解と解説
正解 1
1
反転増幅回路の出力電圧は、入力電圧に帰還抵抗と入力抵抗の比を掛けた値の符号を反転したもの(Vout=−(Rf/Rin)×Vin)で決まる。図に示された入力電圧と入力抵抗の値をこの式に当てはめると、出力電圧が−10Vとなる帰還抵抗の値が求まる。
AI のボタンを押すと、問題文と解答を入れたプロンプトをコピーしてから各サービスを開きます。入力欄に自動で入らない場合は貼り付けてください。