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Certia
国家試験問題

臨床検査技師国家試験 第62回 問138

138 / 200

日本臨床化学会jJSCCl勧告法による酵素活性測定で可視部測定項目はどれか。

正解と解説

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正解 3

ALP

JSCC勧告法によるALPの活性測定はp-ニトロフェニルリン酸を基質としp-ニトロフェノールの生成量を可視部(約405nm)の吸光度で測定する。CK、LD、ALT、ASTはいずれもNADH・NADPHの紫外部吸光度変化を利用する。

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