問104
104 / 200
出生児における染色体異常のうち最も発生数が多いのはどれか。
13トリソミー
18トリソミー
21トリソミー
45,X
47,XXY
21トリソミー(ダウン症候群)は常染色体トリソミーの中で生存性が高く、出生児における染色体異常として最も頻度が高い。13トリソミーや18トリソミーは重篤で出生数はより少ない。