問3
精度管理法で正しいのはどれか。
精密さは真の値からの偏りの程度をいう。
マルチルール管理図法は患者検体を用いる。
2シグマ法での管理では統計学的に10回に1回は外れ値が出現する。
管理試料の測定値が3点連続して上昇傾向を示した場合をシフト現象という。
X(bar)-R管理図法のRは日内の管理試料の測定値の最大値と最小値の差である。