問135
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頸椎に不安定性のある急性期頸髄損傷の関節可動域訓練で角度を制限する関節は どれか。
肩関節
手関節
股関節
膝関節
足関節
頸椎に不安定性のある急性期頸髄損傷では、肩関節の過度な屈曲・外転運動が頸椎の不安定性を助長するおそれがあるため、関節可動域訓練において角度を制限する対象は肩関節であり選択肢1が正しい。