ロコモティブシンドロームにおけるロコモ度と判定基準の該当項目の組合せで正
しいのはどれか。
正解と解説
正解 3
ロコモ度 2 両脚で 20 cm の高さから立つことができない。
ロコモ度2は移動機能の低下が進行している段階であり、その判定基準の一つに両脚で20cmの高さから立ち上がれないことが含まれる。片脚30cm立ち上がり不可はロコモ度1、2ステップ値による基準値も選択肢の数値とは対応しない。
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