問34
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小数視力が0.5であった。 対数視力で2段階上昇した時の小数視力はどれか。
0.6
0.7
0.8
0.9
1.0
logMAR(対数)視力表は通常1段階あたり一定のlogMAR差で構成されており、小数視力0.5から2段階上昇するとlogMARが小さくなり、小数視力にして約0.8に相当する値まで上昇する。