問104
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眼底検査を行う際に +20Dのレンズ(別冊No. 5)と組合せて使う器具(別冊 No. 6)を別に示す。 組合せて使うのはどれか。
A
B
C
D
E別 冊No. 5,6
+20Dの倒像レンズは検者が手に持って屈折光を集光させるレンズであり、これと組み合わせて頭部に装着して両眼視で観察するのが双眼倒像鏡(間接検眼鏡)であるため、選択肢3が正しい組合せとなる。