必須 問35
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「環境基本法」が定める典型7公害に該当しないのはどれか。
海洋汚染
大気汚染
水質汚濁
土壌汚染
地盤沈下
環境基本法が定める典型7公害は、大気汚染、水質汚濁、土壌汚染、騒音、振動、地盤沈下、悪臭である。海洋汚染はこれに含まれず、海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律など別の法体系で規制されている。