問6
プログラム特性に関する記述のうち、適切なものはどれか。
再帰的プログラムは再入可能な特性をもち、呼び出されたプログラムの全てがデ ータを共用する。
再使用可能プログラムは実行の始めに変数を初期化する、又は変数を初期状態に 戻した後にブログラムを終了する。
再入可能プログラムは、データとコードの領域を明確に分離して、両方を各タス クで共用する。
再配置可能なプログラムは、実行の都度、主記憶装置上の定まった領域で実行さ れる。 静的型付けを行うプログラム言語では,コンパイル時に変数名の誤り、誤った値の