問79
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意匠法において、保護の対象となり得るものはどれか。
独自のGUI
独自のアルゴリズム
独自の通信プロトコル
独自のビジネスモデル
意匠法は物品などの形状・模様・色彩の視覚的なデザインを保護し、独自のGUI(画面デザイン)が保護対象になり得ます。アルゴリズム・通信プロトコル・ビジネスモデルは意匠(デザイン)ではなく、意匠法の保護対象にはなりません。