問9
9 / 25
システム監査に関する記述のうち、適切なものはどれか。
公認会計士が任意の業務としてシステム監査を実施する場合がある。
システム監査人は、公認会計士が兼務することが望ましい。
システム監査は、公認会計士による監査の一環として必ず実施されるものである。
システム監査は内部監査であるので、公認会計士が実施することはない。
システム監査は公認会計士の独占業務ではなく、公認会計士が任意の業務として実施する場合もあります。財務諸表監査の一環で必須というものでもなく、内部監査に限られるものでもないため、他の記述は誤りです。