問7
第 1 正規形から第 5 正規形までの正規化に関する記述のうち,適切なものはどれか。
正規形にする分解は全て関数従属性が保存される。
正規形にする分解は全て情報無損失の分解である。
第 3 正規形への分解では,情報無損失かつ関数従属性が保存される。
第 4 正規形から第 5 正規形への分解は自明な多値従属性が保存される分解である。