問16
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著作権法の保護の対象となるものはどれか。
通信規約
パソコン本体の色や形状
パソコンの取扱説明書
プログラム言語
著作権法は思想または感情を創作的に表現した著作物を保護する。パソコンの取扱説明書は言語の著作物として保護対象となる。通信規約(プロトコル)やプログラム言語は保護対象から除外され、パソコン本体の色や形状はデザイン・工業製品に関するもので著作権法では保護されない。