問45
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情報システムの安全性を維持・保全するための施策のうち, 情報システム設備の 施策に該当するものはどれか。
自家発電装置を設置する。
データのバックアップを取得する。
定時に自動的にコンピュータが起動する機能を設ける。
ネットワークを流れるデータを暗号化する。
情報システム設備に関する安全対策に該当するのは、停電に備えて自家発電装置を設置することなので正解はア。バックアップ取得やデータ暗号化は運用・技術面の対策、自動起動機能は設備の安全対策ではない。