問3
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企業の財務状況を明らかにするための貸借対照表の記載形式として, 適切なもの はどれか。
資産の部
純資産の部
純資産の部 資産の部
資本金の部
貸借対照表は、左側(借方)に資産の部、右側(貸方)に負債の部と純資産の部を記載する形式です。記載形式として資産の部を挙げたアが正解。純資産の部だけ、資本金の部などは形式として不完全・不適切です。