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Certia
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春期

プロジェクトマネージャ 2010年 春期 問16

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論理データモデル作成におけるトップダウンアプローチ、ボトムアップアプローチ に関する記述として、適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 イ

トップダウンアプローチでもボトムアップアプローチでも、最終的な論理データ モデルは正規化され、かつ,業務上の属性はすべて備えていなければならない。

トップダウンでもボトムアップでも、最終的な論理データモデルは正規化され、業務上必要な属性をすべて備えていなければなりません。トップダウンで現状分析ができない、両者とも現状帳票を素材にする、用途が固定されるといった記述は適切ではありません。

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