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Certia
専門科目

はり師・きゅう師国家試験 第33回 問103

103 / 180

弁証の進め方で最初に判断すべきなのはどれか。

正解と解説

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正解 4

表と裏

八綱弁証では、まず病位を表す表と裏を判断し、その上で寒熱・虚実といった病性を明らかにしていく手順が基本とされる。気血や陰陽の弁証はさらに詳細な病態把握の段階で用いられる。

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