問36
36 / 200
骨粗鬆症に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
類骨が増加する。
エストロゲンの過剰により起こる。
骨形成が骨吸収を上回る。
YAM(若年成人平均値)は、原発性骨粗鬆症の診断に用いられる。
副腎皮質ステロイド薬が治療に用いられる。
YAM(若年成人平均値、おおむね20~44歳の骨密度平均値)との比較は、原発性骨粗鬆症の診断基準として広く用いられている。