問26
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無散瞳眼底写真撮影装置で正しいのはどれか。
白黒画像である。
可視光で撮影する。
撮影画角は75度である。
照明光に紫外線を用いる。
眼球に最も近い構造はフォーカシングレンズである。
無散瞳眼底カメラは、観察には眼底を刺激しない赤外光を用いるが、撮影(記録)時には可視光のフラッシュを用いてカラー画像を得る。撮影画角はおよそ45度程度であり、眼球に最も近い構造は対物レンズである。