問65
放射線の生物学的影響の説明として正しいのはどれか。
線量率は生物学的効果に影響しない。
間期死は誤修復によるものが最も多い。
分裂死はRNAの損傷によるものが最も多い。
高LET放射線では間接作用が直接作用よりも多い。
フリーラジカルによるDNA損傷は酸素存在下で増強する。