問7
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平成 30 年(2018 年)の学校保健統計調査における学童期の異常被患率で最も高い のはどれか。
高血圧
摂食障害
心電図異常
むし歯(う歯)
平成30年度の学校保健統計調査では、小学校の被患率が最も高いのはむし歯(う歯)で、次いで裸眼視力1.0未満の者となっています。高血圧や心電図異常、摂食障害は学童期の頻度としてはごくわずかです。