問82
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化学発光酵素免疫測定法CLEIAに用いられるのはどれか。
金コロイド
ルテニウム
ルミノール
ルシフェリン
フルオレセインイソチオシアネートFITC
化学発光酵素免疫測定法(CLEIA)では標識酵素の基質としてルミノールが用いられ、酵素反応に伴う化学発光を検出する。金コロイドはイムノクロマト法、ルテニウムは電気化学発光法(ECLIA)、ルシフェリンは生物発光、FITCは蛍光標識に用いられる。