問17
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6歳の男児。顕在性二分脊椎症による脊髄髄膜瘤の術後。大‚四頭筋、大内転筋 の作用はなく、ハムストリングス、前脛骨筋、後脛骨筋、長母指伸筋および長指伸 筋が作用している。踵足変形のため靴型装具を使用しており、独歩可能である。 予測される Sharrard の分類の上限はどれか。
I群
II群
III群
IV群
V群