ASIA の評価法における脊髄の髄節とその key muscle の組合せで正しいのはど
れか。
正解と解説
正解 3
T1 小指外転筋
ASIAのkey muscleでは、T1髄節に小指外転筋が対応する筋として設定されている。上腕二頭筋はC5、上腕三頭筋はC7、大腿四頭筋はL3、前脛骨筋はL4の判定筋であり、いずれも設問の髄節との組合せとは異なるため誤りとなる。
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