関節可動域測定法□日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準によ
るÆにおける参考可動域角度が最も大きいのはどれか。
正解と解説
正解 2
肩内旋
日本整形外科学会・日本リハビリテーション医学会の関節可動域表示ならびに測定法における参考可動域角度は、肩内旋が90度であり選択肢の中で最も大きい。頸部屈曲60度、肩甲帯屈曲20度、母指橈側外転60度、股内旋45度はいずれもこれより小さい値である。
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