2019年の国民生活基礎調査における介護が必要となった主な原因で最も多いの
はどれか。1つ選べ。
正解と解説
正解 a
認知症
2019年の国民生活基礎調査では、介護が必要となった主な原因の第1位は認知症で、次いで脳血管疾患(脳卒中)、高齢による衰弱、骨折・転倒の順となっています。かつては脳血管疾患が最多でしたが、高齢化の進行に伴い認知症が上回るようになりました。
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