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Certia
国家試験問題

視能訓練士国家試験 第45回 問130

130 / 150

微小斜視弱視と関係があるのはどれか。

正解と解説

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正解 1

不同視

微小斜視弱視はしばしば不同視を背景として発症し、わずかな斜視角と網膜対応異常を伴いながら弱視となる病態である。固定内斜視や間欠性外斜視、屈折異常弱視、屈折性調節性内斜視は微小斜視とは異なる病態に分類される。

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