+2.00D(cyl−1.50D180°の屈折異常の矯正を行うとき、最小錯乱円を網膜
上に合わせるのに必要な球面レンズの度数〈D□はどれか。
正解と解説
正解 1
+1.25
+2.00D(cyl -1.50D 180°)の混合乱視で最小錯乱円を網膜上に置くには、等価球面度数を求める必要がある。等価球面度数は+2.00+(-1.50/2)=+1.25Dであり、この球面レンズが必要となる。
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