問93
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角膜の強主経線と弱主経線の曲率半径がそれぞれ7.90mmと8.20mmの場合、 角膜乱視度数〈D□はどれか。
0.5
1.5
2.5
3.5
4.5
角膜乱視度数は強主経線・弱主経線それぞれの角膜屈折力の差から求める。ケラト定数を用いて7.90mmと8.20mmの曲率半径から屈折力を算出し差をとると、約1.5Dの角膜乱視となる。