問97
+1.00Dの遠視眼に対して開散光による検影法を行った場合、検査距離と反射 光の状態との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
40cm −1.50Dのレンズで中和
40cm +5.50Dのレンズで同行
50cm 裸眼で同行
50cm −1.00Dのレンズで中和
50cm +4.00Dのレンズで逆行