問30
30 / 150
+0.25D(cyl−3.25D155°と−1.75D(cyl+3.25D65°の屈折の差WDXはど ) ) れか。
1.25
2.00
3.25
4.75
6.50
等価球面度数(球面度数+円柱度数の2分の1)をそれぞれ算出して比較することで、異なる処方間の屈折の差を求めることができ、設問の2つの処方から計算すると差は1.25Dとなる。