問7
遮光眼鏡が補装具として適用される要件で誤っているのはどれか。
羞明をきたしていること。
限定された対象疾患であること。
分光透過率曲線が公表されている眼鏡であること。
視覚障害による身体障害者手帳を取得していること。
補装具費支給事務取扱指針に定める眼科医による選定、処方であること。