問31
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±0.25Dのクロスシリンダを別図(別冊No.4)のように測定眼にあてた。 矯正効果として正しいのはどれか。
C+0.25D90°
C−0.25D90°)
S+0.25D C−0.50D180°()
S+1.00D C−0.50D180°()
S+0.50D C−1.00D180°(別 冊No. 4
±0.25Dのクロスシリンダーを用いた反転検査の結果から球面度数と円柱度数を算出すると、S+0.25D C−0.50D 180°の処方がこの測定結果と矛盾なく一致する。