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Certia
テクノロジ系
秋期

応用情報技術者 2016年 秋期 問50

50 / 80

自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として、適切なもの はどれか。

正解と解説

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正解 ア

使用許諾対象が特許で保護された技術を使っていないソフトウェアであっても、 使用許諾することは可能である。

ソフトウェアの使用許諾は著作権に基づくもので、特許で保護された技術を使っていなくても使用許諾は可能です。製品搭載済みやハードとの特許取得があっても単体での許諾は妨げられず、無償公開が直ちにOSS化を意味するわけでもありません。

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