問48
48 / 80
プロセス制御などの事象駆動(イベントドリブン)による処理の仕様を表現する 方法として、適切なものはどれか。
DFD
E-R 図
クラス図
状態遷移図 = 22 -
事象駆動(イベントドリブン)処理は、状態とイベントによる遷移で仕様を表す状態遷移図が適する。DFDはデータの流れ、E-R図はデータ構造、クラス図は静的構造の表現。