問9
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プロセッサの省電力技術の一つであるパワーゲーティングの説明として、適切な ものはどれか。
仕事量に応じて、プロセッサへ供給する電源電圧やクロック周波数を変える。
動作していない回路ブロックへのクロック供給を停止する。
動作していない回路ブロックへの電源供給を遮断する。
マルチコアプロセッサにおいて,使用しないコアの消費電力枠を、動作してい るコアに割り当てる。
パワーゲーティングは、動作していない回路ブロックへの電源供給そのものを遮断してリーク電流を減らす省電力技術です。0はDVFS、1はクロックゲーティング、3はコア間の電力融通の説明です。