問7
プログラムの特性に関する記述のうち、適切なものはどれか。
再帰的プログラムは、手続の中でそれ自体を呼び出すプログラムであり、再入 可能である。
再使用可能プログラムは、一度実行したプログラムを主記憶装置上にロードし 直さずに再度実行できるプログラムであり、再入可能である。
再入可能プログラムは、複数のタスクから同時に呼び出されたときに、並列に 実行できるプログラムであるが、再配置可能ではない。
再配置可能プログラムは,主記憶装置上のどの領域にロードされても実行可能 なプログラムであるが、再使用可能ではない。 - 6 =