ロコモ度テストで、高さ40cmの椅子から両脚での起立が可能であった
被検者に対して次に行わせる動作はどれか。
正解と解説
正解 4
片脚で立ち上がらせる。
ロコモ度テストの立ち上がりテストでは、両脚での起立が可能であった場合、次に同じ高さで片脚での起立が可能かを段階的に確認する手順になっている。閉眼や速度・負荷を変える方法は本テストの標準手順には含まれない。
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