問10
10 / 160
我が国の男性におけるがんの寄与危険割合が最も大きいのはどれか。
感 染
飲 酒
喫 煙
受動喫煙
我が国の男性におけるがんの部位別・要因別の寄与危険割合をみると喫煙が最大の要因であり、肺がんをはじめ多くの部位のがんと関連が深い。感染や飲酒、受動喫煙も要因ではあるが、喫煙ほどの寄与割合はない。