問179
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補体の副経路の構成要素はどれか。2つ選べ。
C1
C2
C3
C4
C5
C3 / C5
補体の副経路(第二経路)は古典経路より下流のC3から反応が開始し、共通してC5以降の膜侵襲複合体形成経路を共有するため、C3とC5が副経路の構成要素となる。C1、C2、C4は古典経路に特異的な成分である。