検査と用いられる検査法の組合せで正しいのはどれか。
正解と解説
正解 2
梅毒抗体検査 間接蛍光抗体法
梅毒抗体検査には間接蛍光抗体法(FTA-ABS法)が用いられる検査法の一つである。IgG定量には免疫比濁法、HCV抗体検査には化学発光免疫測定法などが、CD4/CD8検査にはフローサイトメトリー、インターフェロン-γ遊離試験にはELISA法が用いられ、それぞれ組合せが異なる。
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