問61
細胞膜電位について誤っているのはどれか。
静止膜電位は負の値である。
活動電位は全か無の法則に従う。
活動電位の発火直後には不応期が存在する。
脱分極で極性が正の部分をオーバーシュートという。
カリウムイオンは脱分極のときに細胞外から細胞内に移動する。