問12
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図に示す方法で股関節に 30 Nm の外転トルクを生じさせる等尺性筋力増強運動 を行った。 作用点 B の力として正しいのはどれか。
5.1 kgf
10.2 kgf
15.3 kgf
20.4 kgf
25.5 kgf
力のモーメント(トルク)は力×作用点までの距離で表され、30Nmの外転トルクを作用点Bまでの腕の長さで除して力に換算すると、kgf単位でおよそ10.2kgfとなる。