個人情報の保護に関する法律〈個人情報保護法〉で個人情報として扱わないのはど
れか。
正解と解説
正解 1
血液型
個人情報保護法における個人情報とは、氏名・生年月日その他の記述等により特定の個人を識別できる情報を指し、氏名・生年月日・電話番号・メールアドレスは個人を特定しうるため該当する。単独の血液型情報はそれのみでは特定の個人を識別できないため、個人情報には該当しない。
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