問31
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WeeFIM で正しいのはどれか。
できる活動を評価する。
検査項目は 15 項目である。
適応年齢は 8 歳以上である。
介助の程度に応じて 6 段階で評価する。
社会的交流として、遊びへの参加を評価する。
WeeFIMは小児を対象とした機能的自立度評価法であり、FIMと同様に実際に「している活動」を評価する点や、認知領域の社会的交流の項目として遊びへの参加が含まれる点が特徴である。検査項目は18項目で構成され介助の程度は7段階で評価されるため、選択肢1〜4の記述とは一致しない。